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風情ある「吹屋小学校」

毎朝見ているNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」でも使用された木造小学校も実はこの地域にあります。昨年3月で閉校となりました。今日は年に数回の一般公開の日で学校に入りました。築100年以上経過していますから,さすがに補修が必要です。ちなみにこの吹屋小学校について
「高梁市立吹屋小学校(ふきやしょうがっこう)は、岡山県高梁市成羽町吹屋にあった市立小学校。20世紀初頭に竣工した校舎は岡山県指定文化財で、現役で使用されている日本最古の小学校校舎として知られていたが、2010年度時点の在籍児童数は6人と少なく、今後も入学者が増加する見込みの立たないことから、2012年3月20日に最後の卒業式と閉校式が執り行われた。開校は1873年(明治6年)で、1899年(明治32年)に現在地に移転。1900年(明治33年)竣工の西校舎・東校舎(木造平屋建)と1909年(明治42年)竣工の本館(木造2階建)とで構成される。江戸時代から戦前にかけて日本三大銅山の町として、さらに江戸時代末期からはベンガラの日本唯一の産地として繁栄した吹屋の町の、いわば絶頂期に建設された小学校校舎である。標高550mの山嶺にある小さな集落には不釣合いともいえる大きな規模を持ち、折上式天井などの贅沢な意匠、100年を経ての現役使用を可能とする部材・構造であることなど、当時の吹屋を象徴する建造物」
と紹介されています。せっかくですからゆっくり中を見ます。体育館から入りましたが,ドラマや映画等で使用されたことを紹介されています。以前の越野姉妹をテーマとした連続テレビ小説「カーネーション」でも使用されていました。校舎1階は理科室,職員室,校長室,などがあります。2階はさすがに木造で古い校舎です。すこし床が‘ふわふわ’してますが「講堂」があります。昔はさぞ立派な構造だったんだと思いますね。さすがに子どもが少ないと・・・それにしてもよくここまでの建物が建て替えずに使用されてきたものです。はたして積極的に残したのか?それとも建て替える費用がなかったのか?そういえば私たちも卒業した小学校は築100年の古い校舎でした。懐かしいです。

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『田舎好き』

自然に囲まれたココが好き。朝露のにおい、お日様のにおい、枯草のにおいなどなど、カサカサという葉っぱの音、日が傾くにつれ聞こえ始める虫の声などなど、澄んで高い空や色づく山々、どれもこれもいい。今日、ある利用者が「日本はいい。やっぱり四季はいいもんだ」と言われた。たしかに四季はいい。四季折々の食べ物や風景など楽しめる要素がたくさんある。その四季をより楽しめるのも田舎の良さと私は思う。生まれも育ちもココの私は「都会の良さを知らないだけ」と言われればそれまでだが、やっぱり田舎好きなのだ。イノシシの声を聞き、熊の目撃情報にドキドキもするけれど、それでもココが好きなのだ。
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家族介護者継続支援事業「吹屋地区」

文字色 神石高原町からの委託事業で介護者教室を実施しています。毎年在宅で要介護者等をお世話しておられるご家族を対象に介護技術のみならず,関係した情報の研修,またたまには気晴らしのお出かけ交流会など行っています。
今回は関係者が集まって岡山県高梁市成羽町のべんがらの里を訪れました。少し説明をしますと
「元は1955年まで存在した川上郡吹屋町で、標高550mの高原地帯に位置します。江戸時代中期頃より、幕領地として吹屋銅山を中心とする鉱山町へと発展し、幕末頃から明治時代にかけては銅鉱とともに硫化鉄鉱石を酸化・還元させて人造的に製造し、ベンガラ(酸化第二鉄)として日本唯一の巨大産地として繁栄を極めました。主に美術工芸用の磁器の絵付け・漆器、社寺仏閣のベンガラ外壁塗装に多用されています。最盛期には銅山で働く従業員数が1200人にのぼりました。山間に忽然と存在する吹屋集落のベンガラ格子と石州瓦による赤褐色の重厚な商家の町並みは当時の繁栄を象徴します。吹屋集落は1977年に岡山県下初の国の重要伝統的建造物群保存地区として選定され、現在は周遊型観光ができる産業遺産です。各観光施設が点在し、里山の固有の文化が残る大変貴重な美集落です。日本最古の木造小学校である吹屋小学校があります」
といったところです。まずはベンガラで発展した「広兼邸」を見学しました。かの有名な「八墓村」や「犬神家の一族」などでロケ地に使用されてきた地域です。なんとも立派ですが少し薄寂しい感じを受けます。まるでお城のようなご立派な家です。さらには銅山の鉱山の坑道を見てベンガラが出来るまでを見て昼食です。さすがに吹屋の町並みを見ると大変見事な町です。次回は「吹屋小学校」と「旧片山邸」についてお話しします。

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『無意識』

毎日繰り返すことや長く行ってきたことなど、多くを考えず「無意識」におこなってしまう。そうではいけないと意識しているつもりになっても、いつの間にか無意識に行動し「ガツーン!!」これが最近の私。「ガツーン!!」ってこれは私が何か物にぶつかった衝突音。
ちょっと前までぶつけたことに苛立ち場合によっては,人を怒ったりすることもあったが,最近はもう自分でも自分の行動にあきれてしまって声も出ない。「ガツーン!!」のたびに,「あ~なんて学習能力のない私…」と思うのだ。不思議なことに(?)ぶつける部位はほとんど同じ、ここのとこいつも右前額なので、そろそろ顔が歪んでくるのではないかとか、目のあたりまで青くなっているのではないかとか心配もする。鏡が見えないから確かめようもないが誰も何も言わないから大丈夫なのか?!
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油木のお祭り今年も打ち出しです!

 開所以来,毎年お祭りの打ち出しがあります。特養に入所されなかなか神社までお参りできない利用者に昔のようにお祭りを味わってもらおうという地元の方々の粋な計らいで毎年60名前後の神祇打ちのご一行が施設にお見えになります。私たちは披露いただいた後,少しでもまかないをということで豚汁とおにぎり程度ですが用意してお礼とします。ずっと続いていくということは安心感を得ることが出来ると思います。
 最近の話題でも東京オリンピック決定,リニアモーターカーの現実味,広島のクライマックスシリーズ進出,楽天のパリーグ優勝,TPPによる聖域検討,消費税8%と次から次へと毎日多くのことが変化し動いていきます。私たちは情報におぼれ,新しいものについていけないことを実感する毎日です。新しい変化があるということは,滅していくつまり無くなるものも多くあるという現実があります。
お釈迦様の言葉がそのまま伝えられるといわれる『法句経』に
「人々がいろいろと考えて見ても,結果は意図とは異なったものとなる。壊れて消え去るのはこの通りである。世の成りゆくさまをみよ」とあります。2000年以上も状況
は変わっていないのではないでしょうか。忙しい毎日です。出来れば変わらないものを皆さんの協力と努力で提供できるように努力したいものと願うこの頃です。
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決戦の日曜日!

 10月の日曜日が我が家の決戦日です。とある行事に一家総動員。各自の役目をそして任務を果たせるように半年前から準備してきました。いろいろな立場で緊張しながら,練習を積みながらの決戦日です。ところが重大問題が発生。同日に家族の一人に重大決戦日も突然決まり,困ったことに重なってしまいました。どちらも人生の分岐点となるイベントです。負けるわけにはいきません。そこで家族は分散して日曜日に挑むことに。前日の雨から一転して晴れ間さえ見える日曜日。天候は絶好です。少し蒸し暑い,午後からは暑ささえ感じる天候の良い日となりました。
さあその結果,なんとか無事終了。夕方から家族全員,達成感からか放心状態に~~それから数日は緊張感もなく穏やかなだらだらした日々に。決戦の10月の日曜日でした。
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保育所受託によりめざすこと

 さて,前回保育所の指定管理制度による受託の話をしましたが,では具体的に何を行いたいのか少し説明してみたいと思います。
 まずは朝夕の延長保育を望みます。保護者の生活及び仕事支援になると考えます。ほとんどの方は必要とされないかもしれませんが,福山方面や遠くに仕事にお出かけになる人や今後そのような生活を望まれる方の支援になれば幸いです。朝7:30~夕7:30までが私たちの希望ですが,望む方がなくては実現しませんし,町立ですから町立保育所がすべて同じサービスになる必要があろうと思いますので調整が必要です。
 次に0歳児特に6ヶ月以上からの受け入れを実現したいと考えます。これはこれまでの経験から早い方が良いと思います。多くは問題ないのですが,少ない問題ケースへの対応が多職種で迅速に実施できるようになります。問題や課題は解決できず大きくなるケースが多いですし,そのようなケースでは家族サポートが必要な場合が多いと考えます。
 さらに日曜日の活用をお願いしています。子育てに土日はないと思います。ましてや週休2日でも土曜日と日曜日が休みと限らない仕事も多くあります。保育所開所は難しくとも託児所等の目的で貸し出ししていただけるようお願いしています。法人では仕事を続けていくために託児所を2カ所運営しています。当然ながら収入が多くなることはありません。開所すればするほど費用がかさみます。しかし,子育てを支援しないと仕事が出来なくなる現実があります。そうなると365日24時間営業の仕事では,土曜日や日曜日ほど子どもたちが多くなります。
 これらのサービスの拡充により子育てと仕事しやすく,住みやすい町づくりに貢献できれば幸いです。
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「コトバ」

コトバは難しい。コトバで人を救うこともあればコトバで人を傷つけることもある。同じゴールにたどり着くにもコトバ違いで相手の受ける印象は違う。今日ある利用者から傷ついたコトバの話を聞いた。コトバを発した人の思いは聞いていないから真相はわからない。しかしこの利用者の受けたコトバ、それに傷つけられたという感情に私はとても共感した。それをコトバにして伝えながらもこの利用者に私の思いは間違いなく伝わっているだろうか、もしかするとこのコトバすらこの利用者を傷つけているのではないかと不安になる。私のコトバが正しいとは限らないが、この利用者の傷が少しでも癒えたならと思う。心の底にある本当の気持ちはわからないが「ありがとう」と言われたコトバを信じたい。
コトバは人を救えるしコトバは人を傷つける。何気なく発したコトバは受ける人には重い場合がある。自分にできないことが増えてくるとそれをよく感じる。できていた時には感じなかった些細なことを重く受け止めてしまう。それで今まで自分が発してきたコトバがどれだけ人を傷つけたのではないかと反省する。一言ひとことに思いを巡らせてコトバにしよう、して欲しい、しましょう。
同じゴールと思われるが私の受けた印象にひどく違いのあったコトバがある。目の不自由な私に対して一人は「聞こえるからいいじゃないか」といい一人は「足の不自由な人のことを思えば自分の足で動けるんだから」という。どちらも見えなくてもできることがあるという思いで向けられたコトバであるが私にとって前者は救いのコトバであり後者はひどく傷つけられるコトバであった。
言った方は早々に忘れ、言われて傷ついた方は当分忘れられず引きずる。せめて発するコトバを少しでも長く頭にとどめておけるようなコトバを発したいもの。
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「平成25年度介護職員初任者研修」はじまる!

 いよいよ今年から始まる初任者研修が10月6日スタートしました。これまで10年以上「ヘルパー2級」資格受講講座を開催してきました。毎年40名定員で平均30名程度の受講です。これまで400名以上養成して,実際私たちの法人の中で50名余りが仕事されています。やはりこの講座を開催していなかったら,今以上に人手に困っていたものと予想します。今年から制度が大きく変わりました。ヘルパー2級という資格が無くなります。介護福祉士受験の方法が変わっています。これまでの福祉関係学校卒業後の資格授与から試験制度になります。また現場では実務経験3年で受験ができましたが、平成27年度よりすべて国家試験受験が必要となります。学校を出れば受験資格をもらえる。また実務者の場合実務経験も必要ですが450時間の研修が義務づけられます。今後学校等の少ない地域おいては人員確保が難しくなることも考えられますね。今回の初任者研修を受けると合計130時間ですから,のこり320時間の研修でよいことになります。またヘルパー資格の養成はなくなりますが,この初任者研修を受けるとヘルパー2級同等で仕事は出来ます。
 ということで引き続き新しい制度化での「初任者研修」を主催することとしました。ところが大変なのが申請です。今回から法人主催としています。つまり社会福祉法人東城有栖会の主催です。なにしろ初めての申請となりますので,差替書類が多くて大変でした。また多くを通信レポートにするということで内容もかなり変わり作成にも手間取りました。そんな苦労とは別に受講していただきたいので新聞広告を約25,000枚9月初旬に入れましたが・・・反応が・・・あまり芳しくなく・・・結局,12名の申し込みになりました。例年になく少ない人数です。やはりまだ研修名称が浸透していないということでしょうか。最近の報道では日本の業種の中で「医療・福祉」分野が700万人を超え,全業種の11%を占めるまでになり一番多いこととなりました。残念ながらまだまだ増えそうです。特に福祉分野は多くなります。さあ日本はどうなるのでしょうか?大変な未来が来そうですね。
 さあ受講生の皆さんはがんばりましょう。
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保育所職員募集します!

 そういえば説明が遅れていましたが,9月20日の神石高原町議会において「神石高原町立油木保育所」と「神石高原町立とよまつ保育所」の社会福祉法人東城有栖会による指定管理委託が承認されました。平成26年4月から5年間の予定です。13日の朝刊に職員募集チラシを入れる予定です。多くの保育士さんたちの応募をお待ちしています。
 さて,法人が保育を始めたのはもう8年前になります。庄原市立東城保育所の建て替えに伴い指定管理者制度が導入されました。予想通り多くの非難と反対がありましたが,予定通り公募となりました。実は運営したい法人があれば,問題ないはずですが,私たちの将来を担う子どもたちです。だれでもどこでも良いという発想はなく,できれば自分たちの手でこの町の子どもを育てたいという思いから応募したわけです。入札制ですので複数の手が上がり,結果私たちの法人が受託して5年後には応募更新して,今日に到っています。
 はたして私たちの法人で良かったかどうかはわかりませんが,同じ福祉業界です。お互いが持ち合わせている良さを融合させて運営していけるのではないかと考えてきました。私たちの法人東城有栖会は養護老人ホームからスタートしています。つまり高齢者福祉分野が専門です。平成に入り障害者福祉にも必要性を見いだし「福祉作業所」なども始めました。
なぜ子どもか言うと,少子高齢化の町です。人口減はめざましく合併当時昭和30年代は東城町も人口2万人以上いたはずですが,今日は9000人以下となっています。このまま高齢者福祉のみが残っても介護保険料は上がるばかりです。住んでくれる人,未来を担ってくれる人を期待すると,当然子育てにたどり着きます。この町で目的意志を明確に子どもを育てたいと考えました。このことは神石高原町においても同じです。是非少しでも子育てと地域の貢献したいと願います。
応募は月末までです。保育職員のほか,管理栄養士,調理職員,看護職員を求めます。賛同していただける方お待ち申し上げます。
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『てるてる坊主』

♪てるてる坊主てる坊主あした天気にしておくれ~♪土曜日のこと。翌日に小学校の運動会を控えて我が家では,朝からてるてる坊主のお出ましです。折り紙、広告、新聞紙などで大小さまざまに姿を見せたてるてる坊主が家のいたるところにぶら下がっています。土曜日の天気予報はたしか曇りのち雨、日曜日は雨のち曇り。子どもたちの願いは届?と思いながら外を見たり最新の天気予報を見たりの繰り返し。この天気予報で日曜日に雨を逃れるためには土曜日早くに降り始め、あけ方までに止むというもの。しかし時間が過ぎても曇りもせず太陽が姿をみせる土曜日。まさか、てるてる坊主はあしたではなく今日と勘違いしているのでは?!えっ、でもあした天気にしておくれ~♪だから大丈夫!!やっと夕方から降り始めた雨、天気予報にあまり変化もなく…最後の願いを心に雨音を耳に眠りについた。
翌朝、目覚めて聞いたのは寝る前と変わらぬ雨音。雨なら昼までで終了する、家族はみんな昼までだからお弁当はいらないと口々に言う。それでも私はなにかそうあっさりと思えずお弁当を作ることにした、雨の音を聞きながら。
はてさて結果は?開会までに雨はすっかり止んで一日雨が降ることもなくなんと太陽が差すこともあって無事開催。お弁当もちゃんとその役を果たす結果に。何より我が家のたくさんのてるてる坊主たちはその大役を見事果たしてくれたのであった。
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東寿園の特養建て替えプロジェクト~国際福祉機器展見学 その3 ⑫~

 さて,せっかくですので上京しましたので福祉機器のみでなく事務用品の見学も計画しましたところ2カ所のショールームを見学することが出来ました。K社は品川駅の近くに位置します。緑の木々が風に揺れる小さな公園の向こうに大きな建物がありました。入ると1階は商談等に利用できる喫茶コーナーなどあります。丁寧にお出迎えいただき,最上階に先に進みました。さすがですね。ライブショールームというだけに見学者がものめずらしそうに眺める中,真剣に仕事されています。一人でパソコンに向かう人,何人かでプロジェクト協議をしている様子等,おもしろいですね。またみたことのない事務機器もあります。まあ中には商品化前の試験的に使用している品物も多いと思いますが・・・アイデアと発想を豊かにするための屋上には庭があり,外でも仕事出来る環境がありました。他のフロアーには品物の展示もあります。カラフルです。その後,コーヒーをいただき珍しい事務道具をお土産にいただき帰りました。
 翌日もI社のショールームを見学しました。少し時間に早く着いたので近くのスターバックスで待機しました。いつかAERAで見たように持ち出しカップにメッセージがあります。「Good Nice Day!」でしたか手書きです。「今日もがんばって!」とか書かれると毎日通ってしまいますね。
 さて,ショールームです。ここはセキュリティや仕事しやすい環境とかの提供に対する考えを提案する雰囲気です。綺麗な会議室で説明を聞きながら見学となりました。仕事しやすい会議しやすいテーブルやそのままマーカーで書けるテーブルなど,また会議内容が漏れないようにエアコンの音さえあえて流すシステムとか,ビルの中でも木造を感じる会議室とか色々あります。またエコの考えや輸入家具なども体験できます。椅子ですがたかが椅子でも違います。色々ありますが気持ちよくくつろげる椅子がありました。お値段は約20万円!!思わず笑ってしまいます。でも素敵な座り心地です。そんなことを体験しながら見学を終えました。
 どちらもおもしろかったです。大変勉強になりました。難しいですね。案内するということは,相手が何を求めているか,また自分たちが何をアピールしたいか。私たちも素敵な案内が出来ているでしょうか?
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